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文理学部史学科卒。日本酒好きが講じて全国の蔵元さんをお招きしてお酒を飲む会を毎年企画。日本の文化とも云える日本酒をひろめていきたい。今はパソコンも上達。スポーツは夏は水泳。冬は家族とスキー!もっぱら雪見酒ですが、...スポーツ観戦(野球)が大好き!好きな物と言えば、読書とやはり日本酒が良いですね。

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2011年7月 3日 (日)

がんばろう東北、山形正宗さんのお酒を飲む会

頑張ろう東北、蔵元さんとお酒を飲む会5種類目の出品酒は、「山形正宗辛口純米」、出羽燦々米55%をみがいた、南国フルーツ系にハーブの混ざった香りの力強くも引きしまつた日本酒、お燗にもピッタリの一品、辛口というと、どうしても味のふくらみがなくなってしまうが、そんな事の無い日本酒だ。昨日の夜、スタッフのTちゃんが、彼氏を連れてきた、二人並んで楽しそうに七夕飾りを作っている姿が、なんとも微笑ましい光景だった、来た当時はまだまだ高校生の延長のような娘さんだったのに、いつの間にか、立派なレディーになってしまったようで、少し淋しような気がする、でもがんばって、ゆっくりと愛を育んでほしい。

2010年10月 5日 (火)

ほおずきトマトと嬉しい便り

嬉しかったことが、今日は二つもあった、一つは「ぼくらの農場」から待ちに待っほおずきトマトが届いた事、ほおずきその物のような型をしているのに、中身はジューシーで甘いお客様に評判の一品、昨年は保育園の先生が、子供達に見せたいのでと一つお持ちになった。また、もう一つは、昨年の十二月に一身上の都合でどうしても来られなくなったスタッフの、お日様の様な笑顔の持ち主からの電話、あの時は、くしゅんとした姿で別れた彼女が、今日は生き生きしていた、アァー良かった、いつも頑張り過ぎるから、少し 肩の力を抜いてリラックスすると良いのだが、真面目だからついつい頑張っちやうのかな。

2010年6月 7日 (月)

スタッフのKちゃんの個展に銀座へ行ってきました。

 去年卒業した、美大出のKちゃんから銀座で個展を開くと言う連絡をもらったので喜び勇んで行って来ました、最初、電車で行こうと思っていたのですが、病み上がりのカミサンがまだ電車は無理そうなので、車で行く事にしたのですが、いつものようにマッタク道がわからない、そこで、いつもの、動くカーナビ(お客様)に道順を教わり行ってみました、Kちゃんは美大一年生の時からほぼ四年間働いてくれた子で、私が面接の時に、以前来ていた美大生が、課題が多くて続かなかったので、無理ではと言ったのですが、頑張るから大丈夫だと言っていたので、働いてもらうことになりアッという間に四年が過ぎてしまいました、彼女は、課題が忙しいにもかかわらず、一週間に一日は必ずフリーの日をつくり、美術館巡りをしたりと勉強を欠かさなかったようで、将来、ドイツでまた勉強を続ける為に、アルバイトをしながら今も元気に頑張っています、版画は、彼女の性格そのままに、ホンワカとした見る人を包み込むような作品で、久々にカミサンと二人、心の洗濯をしてきました、がんばれKちゃん。

2010年6月 3日 (木)

アァー6月1日、スタッフからのサプライズ。

 早いもので、何十回目かの誕生日が来てしまいました、肉体はキット、日々下降線をたどっているのでしょうが、気持ちは、二十歳のままのようなつもりでいるのですが、そんな日の仕事が終わってから、その日に限って、たまたまスタッフ全員の打ち合わせがあったので、集まっていた、そうしたら、一番年長のスタッフが、私がカウンターで伝票の整理をしているにもかかわらず、いきなり、店の電気を全部消したので、文句を言おうとしたら、奧からケーキにロウソクをつけたスタッフ達が、ハッピバースデイを歌いながら現れたのにはビックリ、結婚してから始めてのハッピーな誕生日、いつも文句ばかり言っている私に何という心優しい子達なんでしょうか、彼らのためにもますますお酒の飲み過ぎに気お付けて今日からも頑張りましょう、スタッフ全員にとっても良い2100年でありますように。

2010年5月 2日 (日)

10年前のスタッフが岐阜から会いに来た。

 もう10年も前のスタッフの「アキちゃん」が、岐阜から東京の親戚にゴールデンウィークを利用して、来たついでに、よってくれました、漫画家志望の色の白い日本人形のような可愛いお嬢さんで、元気がよく、挨拶はチョット変な子で、挨拶や、返事が、空手家のような、(ウォス)という男の子のような返事をする子でしたが、お客様にも可愛がられる元気者でした、しかし、すっかりレディらしい落ち着きを持ってニコニコしながら店に入って来た、その笑顔は昔のままだったので、少しホットし、今の事を聞いたり、昔の話をしたりと楽しい一時を過ごすことが出来ました、次は何時、彼女の笑顔にまた合えるのか楽しみです。

2009年8月 7日 (金)

宮崎(設計士)マジックと改装。

 やっと、改装が終わって、一段落、改装中は、私も、かみさんも、のんびり出来るものとばかり思っていたのに、なんとなんと、忙しいことこの上ない、普段の仕事の方がどんなに、楽なことか、でも、新しい木の香や、畳のにおいに心を、癒され、畳の上に大の字に成ったら、疲れも取れたような気がする。座敷は、柱の取り外しが出来、いろいろなニイズに対応出来るようには成っていたが、今回の改装で、もっと広いニイズにも対応出来るようにしてもらった、私は最初に図面を見せてもらったが、チンプンカンプンで、先生の頭のなかがどうなっているのかと思ったが、しかし、出来上がってみれば、納得する事ばかり、やはり、餅やは餅やと言う事で、信頼出来る人にお願いするのが、一番だと、部屋を見ながら、納得しています。
 今日8月7日は、スタッフのTちゃんの二十歳の誕生日、目のクリクリッとした、食べることの大好きな笑顔のステキな女の子、去年は、いろいろな事が有ったのに、いつも、笑顔でがんばってくれた、彼女にとつて、今年こそ良い年に成りますように。

2009年6月16日 (火)

うちのスタッフは、食べることが大好き。

 昔の、石田三成の言葉に、「我に過ぎたる物が、二つあり、佐和山の城に、島左近」と、言ったとか、その歴史的評価は、別にして、今居てくれるスタッフ達は、明るく、元気に、団結し楽しそうに働いている、そして、何より良いことは、食べる事が大好きで、お客様が、料理に箸も付けずに返してくると、洗い場に器を下げてきて、いかにも、悔しそうにしているし、食べるためなら自分達で積極的に料理もする、先日も、アイスクリームの話が出て、15分もあれば簡単に出来ると言ったら、Tちゃんと、Kちゃんが早速、ホィップクリームを買ってきて、キャーキャー言いながら二人で造っていた、こんな、可愛らし頑張りやのスタッフは、私には、過ぎたる者なのかもしれない。

2009年3月12日 (木)

マヨネーズ

 マヨネーズを作るとき、よく、新しく来たスタッフに、作ってもらいます、卵黄とマスタード、、塩、コショウ、それに、酢も最初から入れておくと、誰にでも簡単に出来るし、失敗が少ない、又、自分も何かが作れるだと自信につながってくれると、いいなと思い作ってもらっています、昨日も、スタッフの一人が、一生懸命に、サラダオイルを入れながら、作ってくれました、味は心配なのだ、私が見るのですが、チャント、立派なマヨネーズが出来上がったので、それで、サラダにして、夕飯に食べてみました、やはり、自分達で作った物は、美味い。

2009年2月24日 (火)

少し恥ずかしいペアーのカップ

いつも、湯飲みで、コーヒを飲んでいる私を見て、可哀想だと思ったのか、次男が、オーストラリアに修学旅行に行った時、お土産に、アボリジニーの方の作ったコーヒカップを買って来てくれました、しかし、それを、スタッフの一人が、洗っていた時に、誤って壊してしまい、申し訳ないと思ったのか、こんな可愛い、ペアーのカップを買って来てくれました、気持ちは、たいへん有り難いのですが、なにか、この年になって、ペアーというのも、気恥ずかしいもので、最初は、少しテレながら飲んでいました、でも、すごく、美味しい、コーヒを毎日飲んでいます。

2009年1月13日 (火)

新成人

 昨日は、成人の日、私の店の、スタッフ二人も、昨日成人の日を迎えました、一人は、まじめにクソがつくほどのまじめな、沖縄の青年、いま一人は、お日様のようないつも、ニコニコしている、宮城の女の子、でも、二人ともがんばりやさんで、この寒い時期、洗い物などして、手があれているのを私が見つけて、洗い物を代わろうかと言っても、大丈夫と言うだけで、最後までいやな顔ひとつしないで、いつも、ニコニコしながらきれいにしてくれる、こんな、彼らに明るい未来が有りますように。

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