プロフィール

フォトアルバム
スタッフ

文理学部史学科卒。日本酒好きが講じて全国の蔵元さんをお招きしてお酒を飲む会を毎年企画。日本の文化とも云える日本酒をひろめていきたい。今はパソコンも上達。スポーツは夏は水泳。冬は家族とスキー!もっぱら雪見酒ですが、...スポーツ観戦(野球)が大好き!好きな物と言えば、読書とやはり日本酒が良いですね。

最近のトラックバック

もっとお店のブログを見る

« 2011年3月 | メイン | 2011年7月 »

2011年6月

2011年6月30日 (木)

がんばろう東北大二弾、山形正宗さんとお酒を飲む会

山形正宗さんの「純米吟醸雄町ー袋絞り斗瓶囲い」を久しぶりに飲んでみました、正宗のようなキレ、キーンと冷やして夏に飲むには最適な日本酒に仕上がっていた。昨日は暑い以外の言葉が見つからないような日でしたが、百薬の長日本酒には様々なアミノ酸や薬効成分が含まれています、その多くは麹に含まれていて、その成分がそのまま残っている酒粕は、美容、健康に優れたはたらきがあるそうで、江戸時代には、夏バテ防止に、栄養豊富な酒粕を飲んでいたそうです。

2011年6月29日 (水)

がんばろう東北、山形正宗さんのお酒を飲む会。

山形正宗さんの、出品酒の夏純米の御紹介、「五百万石」60%みがき込んだ純米酒で、酒質はイソアミル系の果実香のあるお酒で、メロンのような甘く芳醇な味わいに、適度な辛みと酸味のある夏に飲み飽きない酒に仕上がっている是非一度御賞味を。

2011年6月28日 (火)

蔵元さんとお酒を飲む会の出品酒が決まりました。

7月16日の蔵元さんとお酒を飲む会の出品酒が決まりました、山形正宗ー夏の純米、雄町直汲み、辛口純米、雄町生もと造り、そして、今回の目玉、出品酒大吟醸山形正宗、山田錦を35%みがいた上品な香りと甘味のある一品、さてどの日本酒が気に入ってもらえるでしょうか、アー楽しみ。
6時から当店で会費ー7000円で山形の郷土料理とお酒は飲み放題となっております。

2011年6月27日 (月)

7月16日がんばれ東北、山形正宗の蔵元さんとお酒を飲む会

山形正宗さんのお酒を飲む会に出品されるお奨めの日本酒をまず一種類、雄町純米吟醸瓶火入れ、バナナのような香りと、幅のある酒質、「酒米雄町」に酸の出かたを少なくする「金沢酵母」を使いまさに銘刀の切れ味に仕上がった日本酒、お楽しみに。

2011年6月26日 (日)

がんばろう東北、山形正宗さんのお酒を飲む会

蔵元さんとお酒を飲む会の、山形正宗さんのお酒特徴について少し、水は硬質でミネラル分に冨、酒米は地元産にこだわってこの特性を徹底的に引出し、芳醇で豊かなコメの旨みを引出、飲むものを引き込んで放さないそんなお酒を評して、ある人は、全盛期の江川の直球に例えた、是非こんな日本酒を御一緒に飲んでみませんか。                    日時ー7月16日6時より                           

2011年6月25日 (土)

6月16日蔵元さんとお酒を飲む会

山形の蔵、山形正宗さんは、明治時代創業の約500石(1石は一升瓶100本)の蔵元さんで、水は、立谷川の伏流水を使い、この水は酒造りに有効なミネラルをたくさん含んだ硬水で名刀む正宗のようなキレのある飲みやすい日本酒になっている。、造りも昔ながらの木槽を使いそのなかにもろみの入った酒袋を入れ何層にも重ね丁寧に絞ることによって、圧力が弱いので、雑味の無いさわやかな日本酒を造ることが出来るそうです6月16日蔵元さんの会楽しみです

2011年6月24日 (金)

がんばろう東北大二弾、山形正宗さんとお酒を飲む会

がんばろう東北第二弾、7月16日に山形の蔵元「山形正宗」さんをおよびして、蔵元さんとお酒を飲む会を行います、日本酒には、何々正宗と言う名前が多いので、徳川家に恨みでもあるのかと思い(家康の先祖の何人もが正宗により殺されているので、徳川家には忌み嫌われている)蔵元さんに聞いてみたところ、正宗を(清酒)セイシュとごろの似ている「セイシュウ」読むことができるからだそうです。

懐石・豆腐割烹 雪花菜 のサービス一覧

シェフ紹介:
シェフレシピ:
BEST OF MENU
懐石・豆腐割烹 雪花菜