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文理学部史学科卒。日本酒好きが講じて全国の蔵元さんをお招きしてお酒を飲む会を毎年企画。日本の文化とも云える日本酒をひろめていきたい。今はパソコンも上達。スポーツは夏は水泳。冬は家族とスキー!もっぱら雪見酒ですが、...スポーツ観戦(野球)が大好き!好きな物と言えば、読書とやはり日本酒が良いですね。

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2009年5月

2009年5月29日 (金)

6月6日、蔵元さんとお酒を飲む会のお酒が決まりました。

 6月6日6時からの、仙禽の蔵元さんとのお酒を飲む会の、お酒は、純米大吟醸 中取り無濾過生原酒 48%(亀の尾)。純米吟醸 中取り 無濾過生原酒 55%(亀の尾)。純米吟醸 中取り 生原酒55%(雄町)。木桶仕込み 山廃純米 無濾過生原酒 80%(亀の尾)。木桶仕込み きもと純米吟醸 無濾過生原酒 55%(亀の尾)の五種類に決まりました、若い二人の兄弟の蔵元が今年はどんなふうに、お酒を仕上げてきたか、とても、楽しみです、是非、御一緒に味わってみませんか。
 会場ー八王子ー雪花菜にて。
 会費ーお酒のみ放題と、お料理8品がついて、7000円
 お問い合わせ、ご予約は、お電話でーtel-042ー644-9820清水まで

2009年5月28日 (木)

小淵沢のヤス君とユカちゃんからの嬉しい第一便。

 ついに、小淵沢のヤス君とユカちゃんから、今年、最初の野菜が届きました、ラディシュも、白、赤、黄色、それに、葉の緑、まるで、宝石箱をひっくり返したようなかわいらしさ。その他にも、葉物は、コスレタス、マスタードグリーン、からし菜、サンチュー、水菜と、まな板の上は、まるで、野菜畑、早速、オリーブオイルに、塩だけで、味見、葉物は、青臭くなく、ラディシュは、程良い辛みと、甘さ。これからも、どんな野菜達が、送られて来るのか、いまから、ワクワクしながら待っています。

2009年5月27日 (水)

蔵元さんとお酒を飲む会、パートⅡ

 6月6日、の蔵元さんと、お酒を飲む会に来てくれる、栃木の仙禽さんは、「日本酒は、工業製品でなく伝統工芸であるべき。」と言う考えの基、昭和30年頃から日本酒業界では、微生物の管理や扱いが安易なホーローや樹脂製のタンクが取り入れられ、木桶が酒造から姿を消したが、今、仙禽さんでは、この木桶を復活させ、酒造をはじめた、木桶は、木肌や自然界にすむ微生物の働きや桶を囲む環境によって微妙に味わいが変化するそんなこだわりの日本酒を、飲んでみませんか。
 日時ー6月6ひ6時より
 場所ー東京 八王子 豆腐割烹雪花菜にて
会費ーお酒5種類飲み放題と料理8品が付いて7000円
お問い合わせはお電話で tel-042ー644ー9820清水まで

2009年5月25日 (月)

6月6日栃木の仙禽酒造さん来る。

 若き、蔵元、薄井さん兄弟の醸す、仙禽を、ついに、店で、思い切り、飲むことが、出来る事に成りました、仙禽さんは、栃木県さくら市に、文化三年(1806)に出来た、栃木県最初の蔵元として産声を上げ、日光連山を源とする、鬼怒川の良質な伏流水を使い、杜氏としては、使いやすい酒造好適米の「山田錦」を止め、ジャジャ馬と言われる、「亀の尾米」を使い、見事にこれを使いこなし、良質なお酒に作り上げた、こんな、チャレンジ精神にとんだ、若き兄弟の作り上げた、お酒を、一緒に飲んでみませんか。   5種類のお酒が飲み放題と料理8品
 会費ー7000円
 日時ー6月6日6時より
ご予約、お問い合わせは、お電話で、042-644-9820 清水まで

2009年5月 8日 (金)

チップ

 チップを、スタッフの子達に下さるお客様もいるが、以前、私が永田町で、働いていたころの話で、あの「日本列島改造論」で有名な首相にもなった方は、女中頭に10万円渡したとか、民社党の党首の方は、5万円おいていったとか、小僧だった我々修行中の者には、うかがい知れない、雲の上の、お金にまつわる噂話が、どこからともなく流れて来た、噂話なので、本当か嘘なのかは、わからないが、私が1ヶ月働いても、そんなには、もらえない時代だったので、雲の上はわからない世界だと思った。

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